2014-06-12

aquaz DRYZIP WADER

本日、Ken Cubeから、やっとこ届いたaquaz DRYZIP chest waderなり。
韓国メーカーのaquazがマイナーチェンジによる在庫一掃セールにてゲッツしたウェダーなりけり。
YKK 100%防水 FRONT ZIPってとこに惹かれたのだ。
釣り人共通の悩みである、排泄時の対応に特化したモデル。

といっても、特質する点はそれだけじゃない。
4レイヤー構造に、水漏れが多く発生する膝部分に至っては、まさかの2重構造ってことで、合計8レイヤー。
ストッキング部分は滑り止め仕様。
チェストハイどころか、オンネック仕様。

ドン深ポイントでは、ギリギリまで立ちこめる仕様となっております。

しかも手にして初めて感じたけど、ウルトラライトなの。
う〜む。

グッデスト。


MTサイズ(Mのトールサイズ)ってことで、結構悩んだけど、何とかなるもんだ。
ポチって良かった〜。


まぁまぁ、アウトドア師匠である西大西氏をパクったんですけどね。
てか、ボクがポチってから大西氏が昨日ポチったから、ボクが教祖です。

なので、ボクがSHOKO松本氏ってことになります。

アーチャリー!ポアすんぞ!


てことで。
今使ってる、mazume BOOTSFOOT WADER FELT MODELですが、1年足らずで浸水。
全く使えねー。
大西氏も以前mazumeのウェダー使ってたけど、確か購入後、即行で浸水してたな〜。
あん時、クレームにクレームを重ねて結局返金されてたんじゃないかな。

あんまメーカーの悪口は言いたくありませんが、mazumeはポチんない方が良いですよ。
ウェダーは消耗品ですが、さすがに2万とか出して、1年足らずで浸水すんのはあり得ないっすからね。


ということで、お次ぎは夏の釣行に向けて、ベストをポチろうと思います。
SIMMSかpatagoniaですな〜。

手元に届いたらご紹介しますね〜。


マズハカタチカラ★





2014-06-03

Fish Noodle

お久しブリーフ。
ゲッツ!!

ということで、壮年層に入ってきたであろう、ここ最近のボクの行動を紹介したいと思います。
ん?知りたくない?

知らん。
聞け。


古い順に。

4月後半。
うちの社長が勤務する札幌本店にアタックした時、倶知安の前に勤務していた職場の飲み会の噂を聞きつけ、学生時代から考えても、人生初の立候補制により、強引に参加してきました。

流石のワタクシも大人の人生を歩み始めたのか、今後の付き合いにプラスになると考えてね。


そこには、江差で出会った奇跡の友人、C1000タケダこと森川氏も同席。
非公務員のコンビの再来により、札幌泥酔。

もちろん訳が分からなくなってからの締めのラーメンは必至。
ということで、全く味も覚えておりませんが、携帯のカメラロールに残っていたのでご紹介します。


何味を食ったかも覚えてないけど、この写真が唯一。
あんま美味くなかったのは覚えてる。

そして、森川氏が駐輪中のチャリンコにダイブしたのは覚えてる。
それだけ…。



はい!次。
お天気の良いとある五月。
尻別川の増水にうんざりしたボクは、古巣の檜山地方へ。

タマタマなんですが、熊石のアワビ祭りにカチ合ったので、せっかくだからとアワビ(1個300円)を喰らってきました。

これは自前の焼き台ね。
知り合いなんているもんかとタカをくくっていたボクですが、まさかのキン肉マンと息子であるキン肉万太郎に出会いました。
いやいやいや。

ありえないシチュエーションに交わす言葉も少なめに。
元気で良かった。
ボクの友人よ。

凄惨な逮捕劇を思い出すよ。
グヘ。


んでもって、その後はラム臭をプンプンさせつつ、アウトドア師匠である西大西氏と道南随一のヒグマの巣窟である乙部町のA河川の上流部にあるAダムへ。

マーモットキャップの大西氏神竿。


久しぶりのデンジャラスイキフンにゾワゾワものだけど、やっぱここは良い。
人がいないもの。
あたり前田のクラッカー。
進入禁止だもの。


ここのダム湖は陸風型アメマスの宝庫ということで、アベレージサイズの30強がわんさかヒットします。
オモロい。
小一時間で5尾ほどキャッチしましたよん。

第一投目に激烈な当たりで、ドラグが唸ったんですが、マサカのバラし。
多分だけど、ニジだったと思われます。

逃がした魚は大きいという定説からも、ヤツは60オーバーだったと信じていますがね。


久しぶりの師匠とのアタックは楽しかった〜。
ただ、師匠が今まで飲み会を含め、仕事の事を語る事は無かったんですが、この日は悩みというか不満というか。

大丈夫かいな?
まっボクでよければいつでも聞き流すから。



次。
元上司であり今現在も繋がりを大事にしてくれている、ただならぬオジサンが札幌支店へ転勤になったという事で、出張に合わせ奇跡の3人での泥酔アタック。

2次会の締め間際に到着した森川氏ですが、ヘネシー1杯で千春を披露。
流石ですな。
巧みだわ。



続きまして、職場の上司との尻別川アタックもあったな〜。
と行ってる本日も一緒にアタックしてきたんですが。

釣りバカ日誌のトシユキと連太郎の関係が酷似。
彼はボクの所属する部署のトップ。
ボクは、その部の一課のペーペー。
そして飲み会では、オヤジ呼ばわり。

まさに。


ということで、行かれた釣りバカのスーさんと蘭越を中心にアタックしてきました。
昆布的放水口下的良所。
ここも良いけど、このちょっと下が溜まりでかなりいい感じ。
そのうち朝アタックし仕掛けよう。


ここは放水口からチョコッっと上流の左溜まりの場所。

清竿堂SSPピンク×白を直アップでキャストしたら、50オーバーのレッドバンドが追ってくるではありませんか。

すかさずの2投目にも果敢にアタックを見せるレッドバンド。
だがしかし、ヒットまでには至らず。

そこで、キムの分析により釣果が期待できるであろう、ラパラCDJ11ドジョウでアタック開始。
しかしながら、底を探りすぎてあえなくロスト。
おまけに清竿堂SSPも2個ロスト。

1,000円越えのルアーがワズカ数分で消え去りました。



栄橋下。
 ここも良い感じなんだけど、釣れた試しがない。



ロストした1軍ルアーを補給しに、今週末は札幌へ。
釣り具の中古屋に行ってみると、新品が75%OFFほどで売られていたので、迷わずポチり。

メガバスのイトウ専用ミノー。
といっても、トラウトにも高皮絶大でしょうが。
今週末にでも試してみようかの〜。


ラストは、ここ2ヶ月に喰らってきたラーメンのご紹介。

まずは、蘭越にある唯一のラーメン屋?のコク塩なる一品。
 いやいやいや。
コクとか言う前に、激甘スープに度肝を抜かされました。

アリじゃねーんだから。
カブトムシじゃねーんだから。


必要以上に野菜煮出してるんだろうな〜。
うむ。
ホントびっくりした。

甘。
コク無!

これ以上は…。



続きまして、八雲に新しく出来たとこの塩。
 いやいやいや。
店主がリスペクトするのは、美味しんぼの山岡記者だなこりゃ。

それ以上なし。


んでもって、山嵐の白。
初めて食った時は美味いな〜と思ったけど。
今や、美味しんぼに出てきそうな感じ。

背脂に頼っちゃダメだよ。
コクが無きゃダメだよ。

西帯の店に似てる。
名前何だっけな〜。
ジュニオールの通りの角っこ。

あんまクサしたくはありませんが、何故に並んでまで食うのかが分からない。
並ぶくらいなら美味しんぼでいいんじゃないかと思われます。

札幌は多くの店あれど、田舎の究極の店には叶わないナリ。
人口比率に大きく関わる。



やっぱね〜究極とはこれナリ。
奇天烈斎さまも作り方を数百年先に受け継ぎたいであろう、翠蓮のとんこつネギチャーシュー塩900円です。(増税により900円)
激ウマ。
激コク。
塩対応。


マジ最高。
先週、恩師とアタックしましたが、スープ一口含んで「ウマっ!」って言ってた。

ありがたい。



ということで、ここ2ヶ月ほどの状況紹介でした。


シアワセナジンセイニハウマイモノ★






2014-05-07

First Attack

GWは久しぶりにFishing in 道南アタックをブチ決めてきました。
まぁ今も道南っちゃー道南に住んでるんですが、やっぱあっちは別世界なのだ。
ユキシロなんて皆無なりけり。

花粉がアホほど浮遊し、ボクの鼻孔をぶっ壊します。


ということで、ボクが釣りにハマるきっかけを作ってくれた母なる河川である、A河川へご挨拶ですよ。

今の時期なのに増水してないってか、渇水気味。
どうなってんだ。

ここは、西大西氏に初めて釣りに連れて行ってもらったポイント。
ヤツは、デカウグイを釣り上げ、キムはそのウグイをマサカマサカ喰らっていましたな。

懐かしい。


山の上の風車。
懐かしい。
イベントやったんだよな〜。
メチャクチャだったな〜。


と、思い出に浸るも、良い感じの流れをよそにノーバイト。

あの木の下、絶対いるはずなんだけどな。


〜思ひ出す〜

平成23年6月23日のA河川での1匹。
うむ。
やっぱ綺麗な個体なのだ。


諦めきれないボクとしては、、こちらもいい思い出のある今金の河川へ。

国道脇なんですが、2河川が合流するナイススポットなのです。
とある秋の日、ボクはここで40cm強の個体を次々にかけたのです。

だがしかし、ここもマサカのノーバイト。
ちっ!

イライラすっから場所出します。

さらにさらに諦めきれないワタクシ、本日業務終了後に勇んでホーム尻別へ。

まだまだ1mは増水中の激流尻別。
10g程度のスプーンなら3秒で下流へ流されます。
沈ませるもクソもない。


昨年足しげく通った合流点ポイントも増水なり。


ということで、都合3日間の釣行はノーバイトにノーキャッチに、生命反応皆無。
まだまだ、シーズンは始まったばかりなので良しとしよう。

草が生い茂る前のアタックで、キャストできるポイントを把握できたので、今年はグッヘグヘヘヘ。


アシタモアタックナノデス★




2014-05-04

2014 New Gear

お久しぶりです。

年度末から新年度へ移行という事で、社会人14年目として、一生懸命働いておりました。
あと、豚…。
下痢…。
とか。

まぁまぁ、そんなこんなでしたが、岳荘のSALEにはしっかりと顔を出してきましたし、昨日は昨日でちょこっとリサイクルSHOPを巡り、ナカナカの品を手に入れたのです。
では早速、ポチった品をご紹介いたしやす。


FITS RUGGED CREW
アメリカテネシー州のニオタという町で1902年靴下工場として創業の老舗メーカー「クレセントソックス社」
アメリカでもっとも長い100余年、靴下生産のノウハウを活かし高品質ウールソックスブランド「フィッツ」
高品質なニュージーランドメリノウールを採用し、フィット感に優れた高機能ソックスなりけり。



ソックスは何枚あってもヨロシ!!
昔は、1足2,000円を超えるソックスをポチる西大西氏を見て、さんざん馬鹿にしてきましたが、今ではこれなしでは生きられないほど。

足臭のみなさま。
必須アイテムですよ。
同年代の足臭オッサンの同級生ども。
買えって。




MONTANE TERRA SHORTS
イギリス北東部のアッシントンに本拠を置くMONTANE(モンテイン)は、冒険家になる夢を抱いていたクリフ・ロフが南米パタゴニアの人々が着ていた伝統着に出合ったことをきっかけに1993年に誕生した。
その独自の理論でつくられた高機能ウェアは、ヨーロッパのエクスペディター(探検家)や登山家たちにすでに高い評価を得ています。
MONTANEの高いクオリティは、英国のマウンテン・レスキュー(山岳・遭難救助隊)のオフィシャル・サプライヤーであり、英国PKO(国連平和維持軍)に製品を提供していることでも知られています。



実は、山パンツって持ってませんでした。
今まで普段着的ショートパンツでアタックしていたんですが、多汗症のボクとしては、いくら速乾性が高いパンツとはいえ、所詮「綿」ということで、ツーケーがビショビショになっていたので、いくら上着をファイントラックにしたって、下半身が…。

ということで、SALEを機会にポチりました。
7,000円くらいだったかな。

Hiker's Depotとか数々のULを取り扱うSHOPで注目を浴びていたMONTANE。
期待大なり!!




FOLDACUP
アメリカのコフラン社がスウェーデンから輸入し、パッケージングしているものだそうですが、これはどうなんだろう。
まぁ、出元はどこでもいいや。


重量28gながら200mlの容量も魅力ですが、なんせ小さくなるってのが良いですな。
スッゲー小さいスペースに入れれる。
山デビューが待ち遠しいですな。




ADIRONDACK リラックスキャンパーズチェア

ADIRONチェアーは、これの他にも色々あるんだけど、これは名前のとおり、リラックス感がハンパなく味わえるんです。
座ったときに、ちょこっとツーケーを前に出すと、身長170cmでも頭を背面にもたれかける事ができるのです。

寝れる。
一日中外でグータラできるのだ。
BYERとかウッド的おしゃれチェアーも良いと思うんですが、どんだけリラックスできるかというところを突き詰めると、これに決定。

車に常備は必至でしょうな。




ラストは、これ。
patagonia 80sに作られたと思われるジャンバー。
ネットで色々調べたんですが、恐らく「シェルドシンチラ」っていうモデルらしい。

今も復刻版が販売されているけど、価格は約20,000円とお高め。
これも当時は高かったんだろうけど、まさかの1,575円 in リサイクルSHOP。

ジッパーのスライダーが壊れていたのねん。
そんなの、岳荘でちょちょちょっと直してもらえばいいんじゃない。

案の定、岳荘で640円でジッパーを修理してもらったので、実質2,100円程度で手に入れたのです。

うむ。
釣りに良いなと思っていたので、良い買い物でした。


昔ながらのデカロゴってヤツらしい。

ということで、久しぶりの更新は、またもや自慢の更新でした。
明日は、道南方面へフィッシングアタック。

ツレルカナーツレナイナーツリタイケレドツレナイナー
 トシモチカラモタリナイナーデモイマツリターイ★

      by NHK教育の「働く人」より


2014-04-06

ACS

うむ。
世間は新天地へアタックする季節。
ボクの友人たちも、この4月に札幌へアタックして行きました。

倶知安で出会った、職場内で唯一の友人だった、ハマ。
檜山時代に、アウトドアのイロハを学んだ西大西氏。
同じく檜山時代に、イカれた日々を過ごしたツヨシ森川氏。

寂しい。
だがしかし、頑張って欲しい。

残されたボクとしては、彼らに感謝とエールを送りたいということで、アルコールストーブの制作に取りかかったのでした。

初めてのタイプの制作ということで、試作の意味を込めて本日やってみました。

うむ。
雑なり。


内部にまで傷が。
…。


シワがハンパないのであります。


だがしかし。
燃え方はそんなに悪くないと思いながらも、炎が美味く酸素を喰らってないため、赤いです…。


しっかりとトルネードになってるじゃありませんか。
まぁ、まだまだイビツですがね。


ちゅーことで、まだまだプレゼントフォーユアーズには、ほど遠いですが、本格的な登山シーズンまでには、完成させたいところ。

いつの日か。
みんなでメイドインMI2を山頂で使いたいものですな。

待ってろやボクの友人達よ。

ウルトラライト★






2014-03-24

The old Gear

頂き物をご紹介なり。

全道に数万人のピンからキリまでの人材を抱える巨大会社に採用になった20歳。
それから道東の風の谷で過ごした8年。
28になったボクが初めての転勤で訪れた地である江差。

そこで出会った、ただならぬ人物である我が上司。
34になったボク。
そして、フィフティーオーバーになった我が上司。

今じゃ、ボクにジジイ呼ばわれするオジサマですが、昔は山に生きる男だったのです。
そんな人生の先輩であり、山の先輩であるオジサンは、この4月に新天地に旅立つ事になりました。

ということで、在庫処分大セールにより思い出の品々を頂きました。


1977年に半谷貞夫が設立した日本の登山用品メーカー「Mountain DAX」からリリースされたザック。

モデル名不明、容量不明。
恐らく70~80lくらいかな。
シビー。
何がシビーかって、キャンバス地だもの。


現行では見られなくなったデザインですよ、間違いなく。
色もキレイに残ってます。


多分、スゲーテストして、良い結果が出たっていう事じゃないかな。
安心して使えってこと。



背面上部に縫い込まれた皮のポイントが、かなり良い味を出しています。


いやぁ〜。
シビー。

オジサマが20代の頃に使っていた品なので、今から30年前ほど遡ります。
でも、ほぼデットストックで手入れも行き届いており、まだまだ現役です。

ありがたい。

もう俺は山に登る体力が無いから〜と言いながら譲ってくれたオジサマの気持ちが伝わった気がした。
今度はボクがこの相棒と山に登ろう。

ザックとして生まれた彼を楽しませられるように、ボクも楽しんで山に登ろう。



もう一つ。
mont-bellシュラフ。
モデル名不明、適温不明。
だがシビー。
冬山にも対応する、暖かすぎる品。


そして、渋すぎるロゴ。
これヤバい。
今じゃ全くお目にかかれないロゴっしょ。

初期のモンベル初めて見た。


マウンテンダックスもモンベルも1975~1977に設立されたブランドなんだね。
今から30年前に使ってたって事は、設立初期に使ってたって事か。

我が上司はミーハーなり。


このただならぬギアは、家宝として我が家に代々引き継ぎたい。
まっ。
代々もクソも、子がいないけどね!


良いものもらった。
あざっす。

イイモノハイイ★






2014-03-12

Sea Bee

なまらシビーショップを見つけたのでご紹介しますよ。


Wanderlust Equipment

ORBITER PACK / オービターパック
単体でサブザックとしても使える、背負子スタイルのバックパックなり。


 価格: 29,800円(税込)
 サイズ: S(背面長45cm)、M(背面長50cm)、L(背面長54cm)
 容量: フロントパック8L
 重量: 330g
 耐荷重: 〜13kg程度
 素材: 1.0oz. キューベンファイバー

シビー。
背負子(しょいこ)とか、メチャメチャにシビーんすけど。
しかも、ULときたもんだ。

メンズノンノのファッショスナップで、キレイめなスタイルですけど足下はエアマックスをチョイスしましたみたいな感じで、良い感じ。

キューベンファイバーとか、マジおしゃれ。




他にも、こんなシビーのがあります。

Picogrill 398 / ピコグリル 398
持ち運びもできる、スイスSTC社製の焚き火台とか。

 メーカー: STC (スイス) 価格: 12,760円 (税込)
 素材: ステンレス鋼
 重量: 442g (フレーム202g、シェル164g、スピット38gx2本)、専用袋47g、グリル158g(オプション)
 寸法: 33.5 x 23.5 x 1.3 cm
 内容: Picogrill 398 本体、スピットx2本、専用袋 (※グリルはオプションとなります)


シビー。
あ〜スイスって感じね。

このスタイルで442gは上出来だよね。
山行に携帯ってのも全然ありっしょ。

夜の山で焚き火って考えただけでも、小学生のときの初めて火を扱った時並みにドッキドキですな。

良し。


さらには。
TRAIL ZIP WALLET mini / トレイルジップ ワレット ミニ
キューベンファイバーの5gワレット。

 価格: 2,100円(税込)
 重量: 5g
 寸法: 11.5 x 8cm
 素材: 1.0 oz. Cuben Fiber, YKK Aquaguard


GGのハイカーズワレットを愛用しているボクですが、これはシビーと一目惚れ。
止水ファスナーとか、全然いらないんじゃと思いますが、札濡れちゃ自販機とかに入らないしね。
大汗かいた後の至福のコーラが買えないんじゃ話にならんので、これは良し。



あとは。
G219 BLADE FRAME BAG / G219 ブレード・フレームバッグ
これはホント欲しい。
ちょっとしたものを入れるのにグッドでしょ。
ダイニーマとか、ホントにシビーから。

ボクのピストはブラックベースなので、オールブラックをチョイスね。
春になるまでには必ず。

価格: 9,200円 (税込)
重量: 52g (※45cm幅の場合)
寸法: 幅 38.0〜58.0cm x 高さ 10.0cm x 奥行き 4.0cm
素材: ダイニーマグリッドストップ(本体)、YKKアクアガード(ジッパー)


というように、シビ過ぎるギアが揃った、Wanderlust Equipmentさん。
注目ですよ。


パクんなよー。
西大西氏、カギ、ヨッシー、ハマ。

おいおいパクんなよー。


ケケケケケケケケっ★






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